トイレに行く間も惜しんで・・・(平成19年12月14日)
<司法試験受験生は、寝る間はもちろんのこと、トイレに行く間も惜しんで勉強しなければならない。>
20歳の頃、大学2年、合気道と司法試験勉強に明け暮れる毎日でした。
来年48歳、巳年年男で、桐生タイムスの新年号に載ることになりました。これも相続の小冊子効果です。すごいぞ小冊子!
桐生タイムスの記者が、20歳の頃の自分と今年の抱負を述べてください、とのインタビューの中で記者が食いついてきた言葉がタイトルです。
「本当に、この標語を信じて勉強したんですか?」
「はい。そんなものかと思い、1日10時間以上勉強をしていました。」
思い起こすと、司法試験受験時代、選挙運動、司法書士受験、自分は天才型ではない、しかし何かに向かって信じて努力する才能だけには恵まれてきたのかなあ、と感じた47歳の1日でした。
桐生タイムス新年号に48歳代表の一人で載ります。乞うご期待!
内容は、リーガルパートナーホームページ、メディアに紹介されました、にアップする予定です。

応援クリックよろしく!
