「夫は妻よりも6歳寿命が短い」をうまく生かす医療保険。(平成20年8月6日)
昨日のブログの通り、男女の寿命差は約6歳。
男性が30歳女性が26歳で結婚したとすると、何と10年、妻は一人で生きる。
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終身払いの医療保険なら、妻は死ぬまで医療保険をかけ続けなければならない。
ここで一工夫。
終身払いの医療保険に夫が入り、妻は家族型特約(夫の8割)にする。
例えば、夫が1日1万円・妻が8千円保障。
夫が30歳とすると、2人で保険料は月7千円弱。
夫が79歳で死亡すると、保険料払い込みはストップ。
75歳の妻は約10年間、保険料を一銭も納めずに8千円保障は一生涯続くことになります。
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但し、一生添い遂げるということが絶対条件です。
離婚すれば、妻の保障は無くなります。
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だれしも、結婚のときは永遠の愛を誓う。
その誓いを守りきった夫婦のみが、この医療保険の特典を受けられます。
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