庭山市議の問責決議にみんなが異論。(平成20年10月2日)
典利先生、ごめんなさい。私のほうが先に出てしまいました。
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山口典利先生は、甥のS太の主治医です。診療所に行っては、「典利先生こんにちは!」とS太はご挨拶するそうです。
桐生市議会の庭山市議問責決議に対して、実名入りで、<議会運営ルールへの問題提起>として、私と同旨の投稿が、昨日桐生タイムスに掲載されました。
実名入りで2日連続桐生タイムス<反射鏡>として掲載。
なんでもダイヤルには、2日連続<桐生市議会の方がおかしい>と3名の市民の投稿もありました。
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私も市議会議員時代後半、無会派1人で議会活動を行い、今の桐生市議会には苦渋をなめさせられました。
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そんな経験を踏まえた上での私の投稿でした。
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そんな投稿を面白くなく思う、現役桐生市議会の矛先は、元議員である私に向かっている、という話をいただきました。
議長名で、私宛に抗議声明を出すとか、出さないとか・・・
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そんな中で、2人目の実名入りの、議会に対する問題提起。
典利先生有り難う。
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実は、典利先生は、私の高校時代の同級生です。
意思の疎通もなく、桐高の同級生が、同旨の投稿をしました。
何か、人生って面白いですね。

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