庭山市議問責決議、異論に異論。(平成20年10月3日)
ちょっと刺激的過ぎましたか?
本質を追求すると、極論になるものです。
そして極論くらいでないと、日頃眠っている脳みそに刺激がなかなか届かないようです。
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私は、28歳で衆議院議員候補者秘書となり、衆議院議員公設第一秘書、桐生市議会議員二期8年、43歳まで15年間政治の世界にいました。
議員は公僕です。ご主人様は主権者である市民・国民です。
私はもう公僕ではありません。主権者です。
公僕が主権者に抗議声明?
本末転倒です。
主権者が、基本的人権である言論の自由を基に、どのように発言するか、どこのマスコミに投稿するか、これも自由です。またマスメディアが私の投稿を採用するかも、マスメディアの自由です。
私は議員を降りましたが、主権者としての政治活動の自由を降ろしたわけではありません。
今後も大いに議論するつもりです、あしからず。

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