やはり私は、桐生市議会屈指の論客だった?!(平成20年10月4日)
昨日の桐生タイムス<ぞうき林>
「異端と改革 <一人会派は審議の権利を奪われている>。桐生市議会でのこうした発言が波紋を広げている。市政の根幹にかかわる予算・決算の審議に、会派に属さない議員は参加できないー。庭山由紀市議が一石を投じたこの問題をめぐり、本誌<なんでもダイヤル>欄にもさまざまな市民の声が寄せられている。元市議の飯島英規氏は投書で<市民は会派に投票しているのか、個人に投票しているのか>と会派制に異論を唱え、ルール改正を提起した。かたや前市議の佐藤貞夫氏は、議会運営には一定のルールがあるとした上で<会派は議会制民主主義の中で考えられた知恵だ>と述べた。ともに市議会屈指の論客だったお二人がまるで対極的な主張を繰り出すほど、振り幅の大きい問題である。・・・・・・・」
執筆者は、(成)となっていました。
・・・・・・
かたや8期の共産党の大重鎮、かたやわずか2期の市議・・・
見る人は、見てくれていたんですね~。
ちょっとご満悦。

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