本人は、生年月日を間違えない?!(平成21年6月3日)
いつも、手続き書類で、夫の生年月日を書きなれている、自営業の奥様T様。
この方、なんと実年齢は68歳だが、体内年齢(血管状態・血流検査など)は42歳と診断された、若い奥様だ。
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6月2日発売の、先進医療特約付きの医療保険。
「私が飯島さんの契約、第1号になってあげる!」
とまあ、なんと、うれしいお言葉。
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実はこの保険、発売前で、パンフレット・申込書もまだ1枚しか届いていなかった。
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そこで起こった、痛恨の勘違い!
住所氏名、書き進めて、生年月日で・・・
ご主人の生年月日を書き始めてしまった・・・
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「ご本人が生年月日を間違えることはありませんので、訂正印が効きません。」と保険会社の回答。
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間違えることはなくても、勘違いはあるだろー!!
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5日の大安の日に、改めて契約という事になりました。

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